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トルコ キュタフヤの手描き陶板タイルを、彫刻を施したような木目調のフレームに、はめ込んで、手描きタイルの魅力をさらに引き立て、堪能できるタイルアートにしました。
古くから愛されてきたチューリップやカーネーションモチーフなどが美しく描かれた手描きの陶板タイルは、絵付け部分が盛り上がり、通常の絵皿や絵画にはない質感と立体感が魅力です。
トルコの陶器は、15世紀末〜16世紀のオスマントルコ時代にイズニックで隆盛を極め、 そのタイルはモスク(イスラム教会)や宮殿を飾り、絵皿や器は宮殿で愛用されてきました。
キュタフヤはその流れを汲む陶器の産地、現在でも一つ一つ職人さんの手で絵付けされています。
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■→タイル部分アップ ■↓裏側はこんな感じで不織布が貼られています。(タイルは出し入れできません。) 壁に掛けてお楽しみいただく場合は、金具に紐を通して掛けて頂いたほうが、安定感が増すのでオススメです。
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※タイルの表面に細かなヒビ状の貫入(かんにゅう)が入っているものがありますが、 これは陶器生成上の特性によるもので、製品不良ではありません。予めご了承ください。
※こちらの商品は角の部分がごく小さく欠けている場合があります。参考画像→ (壁に接する部分ですので、ほとんど見えない部分ですが、予めご了承下さい。) |
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